倭姫宮境内


DSC00563

月讀宮よりさらに北へのぼっていくと、倭姫命(やまとひめのみこと)が祀られている倭姫宮(やまとひめのみや)があります。

創建は、大正十二年(1923年)であり、最も新しい宮となります。

 

明治二十年頃、この地域の住民を中心に、皇大神宮(内宮)創設に貢献された倭姫命(やまとひめのみこと)を祀る神社を創建しようという動きが高まりました。 続きを読む

内宮(皇大神宮)境内


CIMG4382

外宮から近鉄バスが出ていますので、それを利用するのが便利です。

内宮は、皇室のご先祖である皇祖神、日本人の総氏神である『天照大御神(あまてらすのおおみかみ)』が鎮座されております。

『第10代崇神天皇(すじんてんのう)』の時代まで遡ります。 続きを読む